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📊 Slide の説明書
できること
伝えたいことを書くだけで、6 枚のスライドにします。
1 枚ずつに、話すときの要点(話す用メモ)も付きます。
Plus のプランでは PowerPoint のファイルに書き出せます。
ボタン
画面の左(スマホでは「説明」のタブ)
・「+ 新規作成」… 入力とスライドを消して、最初から始めます
・「作ったスライド」の一覧 … これまでに作ったスライドが並びます。押すと開きます。札の右の × で、そのスライドを消します
・「▼ もっと見る」… 一覧の続きを出します
・「📖 説明書」… このページです
画面の真ん中(スマホでは「スライド」のタブ)
・「前の続きです」の帯 … 開いたときに、前に触ったスライドがそのまま出ているときの知らせです。「新しく作り始める」で新しく始められます
・入力欄(「コンセプト・アイデア・概要」)… 伝えたいことを書きます。考えの途中のメモでも大丈夫です
・「📋 テンプレート」… 企画・提案、報告・説明、学び・紹介、くらし、記録する、の見本です。押すと入力欄に入ります(スライドを作る前だけ出ます)
・スライド … 縦に 6 枚並びます。スライドは画面の中では直せません。直したいときは、入力を直してもう一度作ります
・「🎤 話す用メモ」… 各スライドの下に出る、話すときの要点です
・「確かめどころ」の札 … あなたの書いていない日時を、AI がスライドに書き足したときに出ます
画面の右(スマホでは「動作」のタブ)
・「6 枚のスライドにする」… 入力から 6 枚のスライドを作ります。もう一度押すと、作り直します
・「✨ 自分の感性に寄せる」… Profile で作った感性マップをもとに、題や言い回しを寄せます(感性マップがあるときだけ出ます)
・「🎤 話す用メモ」のスイッチ … 各スライドの下の話す用メモを、出すか隠すかを切り替えます
・「PowerPoint をダウンロード」… PowerPoint のファイルに書き出します(Plus のプラン・スライドができてから出ます)
・「文章にする →」「表にする →」… できたスライドを、Writer(文章)や Kami(表)に渡します
手順
例:新しい企画を、了承をもらうためのスライドにする
1.左の「+ 新規作成」を押す
2.真ん中の入力欄に、企画の中身を書く(例『近所の農家とカフェをつなぐ仕組み。農家は捨てる野菜が減り、カフェは新鮮な食材が手に入る』)
3.書き方に迷ったら「📋 テンプレート」の「💡 企画・提案」から選び、〇〇の所を自分の話に書き換える
4.右の「6 枚のスライドにする」を押す
5.「確かめどころ」の札が出たら、その日時を確かめる
6.直したい所があれば、入力欄を直して「6 枚のスライドにする」をもう一度押す
7.発表で使うなら「PowerPoint をダウンロード」。話す用メモは、PowerPoint の『ノート』に入ります
Tips
・入力欄では ⌘(Mac)か Ctrl(Windows)を押しながら Enter でも作れます
・入力に[ここに書く]や ◯◯ が残っていると、作る前に確かめが出ます。埋めてから作るほうが、伝わるスライドになります
・伝えたいことが具体的なほど、中身のあるスライドになります。入力が短いと、AI が知識で補った言葉が増えます
・スマホでは、画面の下にも「6 枚のスライドにする」のボタンが出ます
・ログインしていると、スライドはアカウントに保存され、ほかの端末からも開けます。ログインしていないときは、この端末の中だけに残ります
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